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PayPayのデメリット!危険性と中国との関係とは?分かりやすく説明します

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PayPayといえば、
月に5万円を上限に、
お買い物金額の20%を還元し、
さらには抽選でとはなりますが、
お買い物が10万円まで
全額無料になるキャンペーンを
行なっていたことで話題となった
QRコード払いサービスのことです。

しかし、そんな世間の注目を集めた
PayPayですが、
現在違った面でも注目を集めています。

それはPayPayの危険性についてです。

一見とても素晴らしい様に見える
PayPayのデメリットや危険性とは?

また、PayPayと中国との関係性も
噂されています。

今回はそんなPayPayについて
チェックして行きたいと思います。

 

 PayPayのデメリットと危険性!

 


PayPayに対しての
世間の関心の高さについては
皆さんご存知だと思います。

PayPay株式会社によると
20%還元などのサービスを
100億円に達するまで行うと
していましたが、
わずか10日間で100億円が
底をついてしまった様です。

世界に比べてまだまだ、
キャッシュレスが進んでいない
と言われている日本で
これだけの量の決済が
PayPayで行われたことは
とても驚きですね!

しかしながら、
そんな注目のPayPayに
デメリットや危険性があるということは
ご存知でしょうか?

現在、噂になっている
PayPayのデメリットや危険性とは
PayPayにおいてクレジットカードが
不正利用されているという事です。

 

利用した覚えのない
PayPayからの請求が
クレジットカード宛に
来ているという報告もあり、
もしこれが本当であるなら
20%還元以上の
デメリットとなってしまい、
とても危険ですよね。

ただ、このデメリットや
危険性に関してPayPay側は
この噂を否定しており、
PayPayからは
クレジットカードの情報は
漏洩していないと
先程のデメリットや危険性を
否定していますが、
本当にPayPayから
情報漏洩したのか
そうでないのかについて、
本当のことは分かっていません。

他国に比べて、現金主義が強く、
キャッシュレス化がなかなか進まないと
言われている日本で、
やっとPayPayを皮切りに
キャッシュレス化が進むのかと
期待されていた矢先の
出来事だったので、
このデメリットや危険性として
言われていることが本当であったら、
とても残念ですよね。

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 PayPayと中国との関係とは?

 


先述の通り、
PayPayの注目度の高さは
目を見張るものがあります。

そんなPayPayと
中国との関係性
現在噂されています。

 

PayPayはPaytmという会社と
提携してサービスを行っていますが、
そのPaytmは
中国のアリババグループから
技術協力を受けています。

そのため、
利用客の顧客情報購買記録などが
中国に流れる可能性も危惧されています。

また、中国国内の企業内部に
共産党の支部設立を
義務付けているようです。

そのため、中国共産党
アリババグループに命令をしたなら、
Paytmの技術に
不正に利用者の個人情報を
取得するような仕組みを
導入させる事もありえない事ではない
というような不安の声もありました。

現在のビジネス環境では
利用者の情報を多く集めれば
その分だけ競争に有利になるので
情報を集めようとする
企業の気持ちも分かりますが
私たち利用者としては
安全にシステムが
利用できるようにしてもらえると
安心できますよね。

 ソフトバンクは大丈夫か?


PayPayを運営している会社は
ソフトバンクYahoo!
共同出資で設立されました。

ソフトバンク出資の
PayPayが今回の騒動を
起こしてしまったわけですが、
ソフトバンクはつい最近にも
通信基地局にファーウェイ製のものを
採用しており、
話題になっておりました。

あまり良くないニュースが
続けて出てしまったソフトバンクですが
新しい試みを積極的に行っている、
素晴らしい会社である事に
変わりはないので
これからも頑張って欲しいですね!

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 まとめ

 


日本は長いこと、
世界からキャッシュレス後進国
というように言われて来ましたが
これからPayPayのような会社が
日本のキャッシュレス化
貢献してくれると思います。

ただそこには
今回のようにセキュリティ
などの問題もあります。

これからの行方に注目したいですね。

わたあめ

<参考サイト>
Wikipedia
MAG2NEWS
Business Journalなど

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