年末の挨拶にビジネスメール!お客様や社内への適切な方法とは!?

年末の挨拶。

いや~そろそろ
2016年も終わりを、
迎えます。

ですが、、
この記事を書いている時は、
年末とは言えません(笑)

ですが!
年末に備えようと、
また、年末にこの記事を
お読みの方は、

ちゃんと年末挨拶できますか?

そう、
この記事は、
年末の挨拶メールに備える
ための記事です!

年末挨拶メールは、
使い分けが必要です。

例えば、
後輩や上司に送る社内挨拶、
お客様に送る挨拶、
お取引先への挨拶メール
などなど。

年末のビジネスメールは、
大忙しですが、
この記事を見れば、
一発解決です!

この記事で取り上げる事柄

・メールを送る前に!
その挨拶大丈夫?

・年末の挨拶~社内社外~

・年末の挨拶~お客様~

 

 

その年末挨拶大丈夫?時期など

 


そもそも、年末の挨拶メール送信!
の前に、
年末挨拶ビジネスメールの
適切な時期、
基本的なマナーを守りましょう~

 

「良いお年を」


良いお年を!
ってよく使いますよね。

特に年末の挨拶では。

そういう訳で、
何かと使うので意味を、
理解しておきましょう。

良いお年をというのは、

「大晦日を無事に迎えるまでは、
色々と大変ですが、
お互いに頑張りましょう
どうぞ良いお年を
迎えられますように」

こんな意味が込められて
いるのです。

これがいつしか、
短くなり「良いお年を」
っになったのです。

少し短くなりすぎな、
気もしますが、
「良いお年を」
は年明けではなく
年末のビジネスメールで
使える挨拶です。

そしてもっと詳しく書くと、
大晦日には使えません。

なので、使うなら

12月の20~30日ですね。

 

年末の挨拶メールはいつ?


年末の挨拶や、
ビジネスメールは、
12月の20日を過ぎてからに、
しましょう。

おすすめは、25日より前です。

何故ならば、
年末は何かと忙しいですし、
早めに休暇を取ってしまい
せっかく送った年末挨拶メールが、
25日を過ぎると、
見られない可能性が高いです。

 

 

何を送れば?年末のビジネスメール

 


年末の挨拶メールは、
取引先やお客さま、
上司や後輩、、、、、
たくさんの人に、
送る必要があります。

もちろん後輩なら少し適当、
軽めのメールでも可能ですが、
お世話になっている
お客様やお取引先など
社内では上司
などは気にしますよね。

なので!
挨拶メールの気をつけることを、
社内&社外編
お客さま編で分けて見ました。

 

年末のビジネスメール社内社外編


社外、社内の方に送る時に
意識すること~

1感謝

2営業について

3一緒にしたこと

1「感謝」

まず、社内社外とも
一年の感謝を伝えましょう。
これは、必須です。

2「営業」

特に社外の場合は、
必須です。

いつから~いつまで
休みを頂くのかを、
記載しておきましょう。

3「一緒にしたこと」

ここが実は、
有りがちなビジネスメール
を少しいい感じの物に
するコツです。

大人数に作る場合でも、
大事な取引先などは、
一緒にした仕事や案件に
触れましょう。

そうすれば、コピペ感が
なくなり貰った相手も
嬉しいと思います。

 

簡単に入る文章、表現


「今年もお世話になりました。」
「おかげさまで」や「お力添え」

などなど、また締め方は

「良いお年をお迎えください」
「来年もよろしくお願いします」
などがあるとグッドです

 

年末のビジネスメールお客様編


お客様に年末の挨拶メールを
送る時に必ず意識したい事

1「冒頭の挨拶」

2「一年間の御礼」

3「年末年始の営業」

4「締めの挨拶

お客様さまに、
挨拶メールを送る時は、

おはようございます

今日もありがとうございました

明日はこの時間営業してます。

おやすみなさい

一日で言えばこんな感じです。

お客様への年末メールは、
お客様とのこれまでの、
お取引やお付き合いや
ご利用、お買上げなど。

新年も変わらぬお付き合い
よろしくお願いします。

っという内容が、
メールに入ればいい感じです。

 

最後に、、


すこし早いですが、、、

年末に
読んでくださっている方は、
良いお年を!

最後まで読んでいただき
本当にありがとうございます!

senna

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